I want to enjoy the hiking forever

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青梅線「宮ノ平駅」から青梅丘陵を歩く② 2021/09/25 

足も疲れたが、腕も疲れたのかもしれない。コンデジすらホールド出来ないとは・・

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緩やかな登りから平坦な道に変わった。

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指導標・・・下の指導標の書き込みは、矢倉台の矢の前に✖がついているので、この道を進んでも矢倉台には着かないと誤解すると思う。この指導標に従ってあるくと青梅丘陵の道に合流して、左手に進むと雷電山方向で右に進むと矢倉台なので、決して矢倉台につかないことはないのである。そのことが、右の書き込みは示しているのだろう。地図を見ながら歩けば迷うことはないのでこのような、落書きには惑わされないようにしたいものだ。

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雷電山コースではなく、右手に延びる道を進んだ

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ここまで歩いてきての、この緩やかな登り・・意外と堪えた

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再び、平坦な道となる

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木々が間伐によって等間隔に立ち並び、手入れの行き届いている道

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この分岐は、左側の道を進めば、矢倉台直下に着く。標識はない

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それなりの斜度のある道を登る

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すぐに矢倉台に着くとたかをくくっていたが、なかなか矢倉台の東屋が見えてこない

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まっすぐに伸びる登りがまだまだ続く

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前方に見える、最後の登りの前に、休憩用のベンチあり。一度腰掛けると立ち上がるのに時間が掛かりそうなのでスルー

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東屋の屋根が木々の間から姿を現す

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矢倉台到着

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青梅駅に向かってリスタート

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しかし、永山入口まで、2.8キロもある。まったく侮れないコース

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途中にある簡易式トイレ。ありがたいのだが・・・これ以上は書かない

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ベンチがあったので、3分だけ充電した

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道が舗装された道に変われば、入口までもう少し

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ハイキングコース入り口に到着。矢倉台から約30分。短いと言えば短いが少し疲れた。

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ここは、右手に曲がり

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坂を下る

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青梅駅に着くと、青梅線の登りが停車したので乗車した

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興味があれば、亀脚君が歩いたコースタムが出ているので参考にしていただければ幸いです。

 

willie-boo.hatenablog.com

 

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Boo

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